2009年3月のアーカイブ

北陸旅行6日目

3月 24, 2009

のとじまガラス美術館の駐車場にてP泊
のとじま水族館で、ペンギンの散歩、いるかショー、ラッコ等を堪能。
和倉温泉に向かい、昼食に能登寿司を食べたのち和倉温泉の総湯にてWBC決勝の日本優勝を確認してから湯に浸かる。
和倉の美術館のカフェでケーキを楽しんだ。
明日、妙立寺で忍者寺見学を予約した為金沢に向かった。
よいP泊地を探してみたが決まらず、夕飯をまずすます為に、ラーメン屋に入った。
その後P泊地として松任温泉横の北陸道SAに決定して松任温泉に入った。

北陸旅行5日目

3月 23, 2009

P泊
見附島 縁結びの鐘を鳴らす
恋路海岸 幸せの鐘を鳴らす
ボラ待ちやぐら
福寿司にて能登丼を食べた。
能登丼には料理人の認定書があることを大将から教えてもらい、ここ福寿司の大将は全国でも有名な人だったとは驚きだった。道場六三郎とも姉弟関係だったとは。
能登島に向う途中、ゆらんのいやしの湯に立ち寄った。
いやしの湯は、なかじま猿田彦温泉で、猿田彦は、祭りで天狗のお面をかぶり先頭役をつとめることから旅の神様といわれるとのこと。
能登島ガラス工房で、サンドグラス体験にて、我が家のトレードマーク『のんだい』をモチーフにしたコップを製作。
P泊地にしようと思ったひょっこり島温泉島の湯の駐車場が夜10時には閉門とのことで、とりあえず、島の湯にて、夕食と温泉に入ることにした。
結局、P泊地はガラス工房の道の駅にすることにしたが、その下の乗用車駐車場のトイレが綺麗だったため、そこに決定して就寝。

北陸旅行4日目

3月 23, 2009

早朝といっても8時過ぎに輪島の朝市に出掛けた。雨の中でも朝市は開催されていて一応目的は達成できた。その中で、ふと目にしたえがらまんじゅうは格別の味で、日持ちするならお土産にしたいくらいだった。
せっかく輪島にきた記念として漆塗りまでではないが漆箸に自由に金箔絵柄を描ける体験をした。完成後手元に届くのに2週間はかかるとのこと。
キリコ会館では、キリコの山車を見学し、昼食にわら庄のテーキ丼を食べた。¥1580ーとは思えない程のお肉の量でとても美味しかった。
その後、ねぶた温泉に浸かり雨で冷えた体を温めた。
輪島を後にして、能登半島先端を目指す途中、道の駅から千枚田を見学。そして、ふと現れたのが、ゴジラ岩。名前の通り、ゴジラにそっくりな岩だった。
3時過ぎに禄剛崎灯台に到着。駐車場から急な坂道を徒歩で上り真っ白な背の低い灯台を見学。菊の紋章のついた有名な灯台とのこと。
その後、能登半島先端から南下して珠洲温泉のすずの湯にて夕飯と温泉にした。
P泊地は見附島公園にした。

北陸旅行3日目

3月 22, 2009

古墳の湯のP泊地を朝9時に出発。
コスモアイル羽咋で宇宙について学習。
その後、昨日の千里浜なぎさドライブウェイで、潮風を浴びたタホを洗車したく手洗い洗車をキチンとしてくれそうな所をネットで検索。
Keeper加盟店のお店紹介の記事を見てエース自動車に決定。
手洗い撥水洗車と下まわりを高圧洗浄で、¥6200ーなり。
全工程1時間。その間通りを挟んだといめんのお好み焼き屋と漫画喫茶が一緒になったお店でお好み焼き&焼きそばランチを食べた。この店モットーは遅くて高いとのことだったが、美味しく時間も潰せて丁度良かった。
綺麗になったタホで、巌門、世界一長いベンチ、やせの断崖、義経の舟かくし、琴ヶ浜の鳴り砂と観光した。
今日は、P泊では無くて、雑誌男の隠れ家で紹介された輪島の『うるしの宿やしき』で、温泉と蟹三昧な夜を過ごした。熱した石を蟹の足が入ったお碗に入れるカニ汁はここの名物で視覚的にも楽しませてもらった。
旅館の方々も親切でゆっくりと疲れた体を癒すことができた。

北陸旅行2日目

3月 20, 2009

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朝10時に雄島に向け出発。
雄島散策1時間。
すごく風が強かったが、日本海を一望出来、地球は丸いと実感した。

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東尋坊に移り断崖絶壁が凄く感動的だった。
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昼食はお土産街道のやまに水産でカニ味噌雑炊を堪能。注文時カニを勧められたが昼食でもあって、高価なものには手が出なかった。

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潮風にあたったので、三国温泉ゆあポートで荒い流した。

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松井秀樹ミュージアムに向かう途中、三国湊座の三国バーガーを思い出して、途中立ち寄った。手造りバーガーで感動的な皆が薦めるお店だと納得した。車に戻る途中、旧銀行を見学した。

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松井秀樹ミュージアムに3時半頃到着し、松井秀樹のこれ迄の有終の美を思い出しながら見学し、帰りにDVDを購入した。
松井秀樹のDVDを見ながら、千里浜なぎさドライブウェイに向かい夕焼けの時刻に何とか間に合った。

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朝の天気からは考えられないほど晴やかで非常に美しい夕陽を左手にして走ることが出来た。

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夕飯は羽咋駅前の割烹みずさわで、蟹釜飯と牡蠣釜飯を食べた。
ここの釜飯は非常に美味しく地元の人にも愛されている営業をしているお薦めお店と記憶したい所だった。

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今日の宿泊地にした古墳の湯は、体を真から温めてヌルヌルではないが肌がスベスベになるお湯であった。
ここの男湯の地元ルールがあるみたいなので、いかれる方は、マーナーとして桶を椅子の上に反対にして戻すよう注意したし。実は、僕自身戻さなく入浴中地元の方々の会話で近頃の奴は桶も戻さずにいると会話していて、ここの男湯のルールを初めて知ったのでした。その後、桶を戻してくれた方にお礼は言っておいた。
P泊地の古墳の湯駐車場は静かでトイレも綺麗で今日もぐっすり寝れそうです。

北陸旅行

3月 19, 2009

夕方4時に自宅を出発。

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19時に福井市内の元祖ソースかつ丼ヨーロッパ軒にて夕食。
お薦めできるとても美味しい味でした。

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その後、芦原のセントピア芦原にて温泉に入りました。
今日は、天の湯が女湯地の湯が男湯でした。

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そして、宿泊地の三国町海浜自然公園でP泊。
夜中は雷大雨でしたが、ぐっすり寝群れました。